製造業
導入に至る背景
- 設計図・CADデータなどの大容量データを受け渡しする際、ストレージを使用していたが、そのランニングコストが年々膨らみ、問題になっていた。
- ストレージの管理者が明確ではなかったため、セキュリティ面の問題を抱えていた。
導入の決め手
- 『EASY FILE EXPRESS Cloud』の導入により、ランニングコストの大幅削減が実現できた。
- 簡単な操作で、大容量のデータをやり取りできるようになった。
- ユーザーの操作ログが取得できるため、削除して良いデータかどうかの判断をすぐに行えるようになった。
- 自動的にデータを削除する設定も行うことが出来るため、容量制限の問題からも解放された。
導入効果
- ランニングコストを従来の約1/2に実現!運用負荷も導入前と比べて非常に軽くなった。
